腎臓肥大と股関節形成不全を同時に発症した我が家の犬 でも泣いてばかりもいられない

犬は子か、それとも友か。私にとって、少なくとも今の時点では、犬は自分が精一杯守ってやらなければならない我が子だ。

コロナ禍で鈍感力に磨きがかかってしまった心に潤いが欲しい今日この頃

新たな地の常識に対して自分を納得させるより、矛盾を感じる心を無理矢理にでも無視してしまう方が手っ取り早いことは少なくない。

いつも半地下から漂うのは濃厚なチーズの香り

我が家のベースメントに住むのは、大らか過ぎず、自由過ぎないレアキャラ的カナダ人男性。私が唯一苦手なのは彼が焼くピザの匂いぐらいだ。

カナダで股関節形成不全の診断を受けた犬の飼い主になって

股関節形成不全と診断された我が家の次女。今後の治療方針、選択する術式とそれを選択する理由、そしていつ、どこで手術を受けるのかについて。

犬と旅するカナダ コロナ禍の最中にアルバータからオンタリオへ大陸横断ドライブを計画する

引越の為、アルバータ州から五大湖の畔にあるオンタリオ州まで約3800kmの長旅を計画中。コロナ禍の最中、それも2匹の犬と一緒に。